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3/13-14開催 Z ERA FES 2026をピーティックスが支援

Z ERA FES 2026支援

開催期間:3月13日〜3月14日

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Z ERA FES 2026支援
メディアパートナーって具体的に何をしてくれるの?
ピーティックスは告知・PRを中心に、イベントページやチケット販売の運用支援、SNSやメールでの情報発信、集客ツール提供、来場者データの活用まで行い、参加者増と認知拡大を支援します。
参加するとどんなメリットがあるの?
登壇者のリアルトークで実践的な知見が得られ、参加者同士や企業とのネットワーキングでキャリアや共感を軸とした出会いが生まれ、具体的な行動や選択肢のヒントが得られます。

ピーティックス、若年層向けイベントのメディアパートナーに就任 — 発表の背景と狙い

2026年2月12日 11時00分、Peatix Japan株式会社は、イベント・コミュニティプラットフォームを運営するPeatix Inc.(本社:米国ニューヨーク州、CEO:原田 卓)が、若年層・Z世代に向けた2つのイベント「Z ERA FES 2026」および「バイブスジャパン東京」のメディアパートナーとして、告知・PR支援を行うことを発表しました。

今回の発表は、昨年の「Z ERA FES 2025」でのメディアパートナーシップを継続するとともに、支援対象を拡大し、東京初開催となる「バイブスジャパン東京」とも連携する点が特徴です。ピーティックスは創業以来の姿勢として「人々が自分の情熱を発見し、尊重しあえる仲間に出会える場所」を提供することを掲げており、若年層のオフラインでの価値共有の重要性を踏まえて今回の取り組みを強化します。

ピーティックス、若年層向けイベント「Z ERA FES 2026」「バイブスジャパン東京」のメディアパートナーに決定 画像 2

Z ERA FES 2026:リアルトークで語るZ世代の挑戦

「Z ERA FES 2026」は、Z世代の中でも「本気で挑戦している、これから挑戦したい」と考える人々が集まり、悩みや葛藤、失敗や決断を含めたリアルな経験を語り合うトークイベントです。教科書的な成功論ではなく、現場で活動する若手経営者や起業家、スタートアップや政治の第一線で挑戦を続ける実践者たちが登壇します。

このイベントは、参加者同士が直接価値観を共有し、横のつながりを広げる機会の提供を目的としています。ピーティックスはメディアパートナーとしての告知・PR支援を通じ、こうしたリアルな対話の輪を支援します。

開催情報と運営体制

以下に「Z ERA FES 2026」の主要情報を整理します。詳細は公式サイトおよびイベントページで公開されています。

イベントの特徴や登壇者層、トークの構成についても公式情報に基づき紹介します。

  • 開催日時:2026年3月13日(金) / 14日(土) 14:00〜18:50
  • 会場:トンネル東京
  • 主催・運営:Z ERA FES 実行委員会 / 株式会社Neeew Local
  • 公式サイト:https://zerafes.com/
  • イベントページ:https://zerafes2026.peatix.com/

主催側は登壇者に現場での具体的な経験を語らせることを狙いとしており、参加者は事例に基づく実践的な知見やネットワーキングの機会を得ることが想定されています。

バイブスジャパン東京:関西実績を引き継ぐ東京初開催のキャリアフェス

「バイブスジャパン東京」は、関西で累計参加者3,000名以上の実績を持つキャリアフェス「バイブスジャパン」の東京での初開催です。今回のテーマは「若者の選択肢を広げること」「学生と企業の出会いをつくること」であり、従来の就職説明会とは異なり、肩書きや学歴ではなく“想い・人柄・価値観”でのつながりを重視する体験型イベントです。

ピーティックスはこのイベントのメディアパートナーとして、告知・PRを担い、参加者が企業との出会いを通じて新たな選択肢を発見する場づくりに寄与します。

開催概要とイベントの特徴

以下は「バイブスジャパン東京」の開催概要とイベント特徴の一覧です。体験型のプログラムや参加企業との接触の仕組みなどが設計されています。

イベントは参加者が主体的に企業と対話し、共感や熱量を軸にした接点を生むことを目的に進行されます。

運営は参加者同士の交流設計や企業ブースの体験型プログラムなどを重視しており、従来の説明会形式では得られにくい深い対話が生まれる場を目指しています。

連動企画:ピーティックス主催の「コミュニティテラス for U29」と支援の全体像

ピーティックスは「Z ERA FES 2026」本体の開催に先駆け、サテライトプログラムとして自社主催のトークイベント「コミュニティテラス for U29」をオフラインで実施します。本イベントはこれまでオンラインでの実施が中心でしたが、今回は初の対面実施となります。

「コミュニティテラス for U29」は、29歳以下のコミュニティ主催者やイベント運営者が集い、集客や継続運営といった課題を共有し合う場で、地域に根ざした活動の実情や働き方・生き方の変化について実践的な議論が交わされます。

開催日時・会場・登壇者などの詳細

サテライトプログラムの具体的な開催情報と登壇者リストは以下の通りです。参加申し込みはPeatix上のイベントページで受け付けています。

登壇者は地域活動やメディア運営、政治・行政やキャリア支援に関わる人物が並び、実践知の交換を目的としています。

  • 開催日時:2026年2月19日(木) 18:30〜21:30
  • 会場:Flux Lounge(東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー 24階)
  • 登壇者:
    • 濱田 健太郎 氏(株式会社Neeew Local 代表取締役)
    • 宮﨑 かずま 氏(大田区議会議員)
    • 森 陽菜 氏(太平洋商事株式会社 / n/編集長)
    • 岡崎 祥太郎 氏(ひととみらい株式会社 代表取締役)
    • 大橋 真衣 氏(株式会社やるかやらんか / 株式会社アップルワールド)
    • 岩﨑 聖奈 氏(一般社団法人日本若者キャリア支援協会 代表理事)
  • 詳細・申し込み:https://communityterraceforu29-offline.peatix.com

この連動企画は、Z世代のコミュニティリーダー同士が横のつながりをつくり、運営ノウハウや熱量を高め合うことを目的としています。運営面ではPeatixのプラットフォーム機能を活用した集客支援や告知支援が行われます。

ピーティックスのプラットフォームとしての役割と実績

ピーティックスは2011年にサービスを開始し、イベント・コミュニティのプラットフォームとして日本国内外で幅広く活用されています。企業側の広報支援に留まらず、主催者が企画・集客・運営を行うための機能を提供しています。

公式発表によれば、年間イベント参加者数は560万人(2024年7月〜2025年6月)、掲載イベント数はオフライン・オンラインを合わせて常時25,000以上、サービス提供国は22カ国、月間で1,000以上の主催者が新たにプラットフォームに加わっているとされています。これらの実績を背景に、今回のメディアパートナーシップによる告知支援が行われます。

要点の整理と開催情報の一覧

ここまでに示した各イベントと連動企画、そしてピーティックスの役割を一覧化して整理します。下の表は各イベントの開催日時、会場、主催(運営)と関連URLをまとめたものです。

表を参照することで、各イベントの基本情報と申し込み先が一目で確認できます。

項目 内容
プレス発表者 Peatix Japan株式会社(Peatix Inc.:本社 米国ニューヨーク州、CEO:原田 卓)
発表日時 2026年2月12日 11時00分
Z ERA FES 2026 開催日時:2026年3月13日(金) / 14日(土) 14:00〜18:50
会場:トンネル東京
主催・運営:Z ERA FES 実行委員会 / 株式会社Neeew Local
公式サイト:https://zerafes.com/
イベントページ:https://zerafes2026.peatix.com/
バイブスジャパン東京 開催日時:2026年3月1日(日) 13:00〜18:00
会場:Tokyo Innovation Base
主催:株式会社やるかやらんか
イベントページ:https://vibesjapantokyo202603.peatix.com/
コミュニティテラス for U29(ピーティックス主催) 開催日時:2026年2月19日(木) 18:30〜21:30
会場:Flux Lounge(東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー 24階)
登壇者:濱田 健太郎氏、宮﨑 かずま氏、森 陽菜氏、岡崎 祥太郎氏、大橋 真衣氏、岩﨑 聖奈氏
詳細・申し込み:https://communityterraceforu29-offline.peatix.com
ピーティックス(サービス情報) サービス開始:2011年
年間イベント参加者数:560万人(2024年7月-2025年6月)
掲載イベント数:常時25,000以上(オフライン・オンライン合計)
サービス提供国:22カ国
新規主催者数(月間):1,000以上
公式サイト:https://peatix.com

以上の表は、本発表で示された全ての主要事項をまとめたものです。ピーティックスは既存のパートナーシップの継続に加え、支援対象の拡大を通じて、若年層・Z世代が互いに出会い学びあえる場の創出を支援していく姿勢を示しています。